もつ焼き 石松@中野昭和新道
金曜日。20:30過ぎの「パニパニ」を覗いてみると、満席ならぬ満員。それではとお向かいを覗いてみると、運良く一席だけ空いている。ほぼ一ヶ月ぶりの「もつ焼き 石松」である。
入ってみると店内奥にはS本さんと、ブログを書かないブロガーのキャス坊さんがいる。お久しぶりね。

マスターに「今、何が焼ける?」と聞くと「何でもいいよ」とのお答え。それではと「レバーのちょい焼き塩とよく焼きタレ」で始めることにした。

続いて「シロ」と「テッポウ」
いつもながら、石松のもつ焼きは旨い。まぁ改めて言うまでもないか。あの「レバ刺し」を出さなくなっても、なおこの店に足を運ばせるのは、このモツ焼き1本1本の旨さに他ならない。あ、後はマスターのユルイ雰囲気か。
この後食べたのは撮るのを忘れたけど「ナンコツ」に丸いヤツ「つくね」。どちらも文句なし。
このブログの読者だというお客さんにお会いして、嬉しいやら恥ずかしいやら。金曜の夜は更けて行くのでした・・・って、これい゛終わるはずもなく、次へと続きます。
◆もつやき 石松(いしまつ) 旧「もつ焼き春」
中野区中野5-50-8 最寄駅:中野
本来の営業時間 19:00~未明または早朝まで。木曜休
日祝は休み多し。営業時間もあまりアテにはなりません。
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