旅・ミニ旅・体験

2019.11.05

2019秋の上州路「ラーメン二郎 前橋千代田町店」

 上州遠征最後の 且つ 真の目的地は 10/27にオープンしたばかりのここ。

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 「ラーメン二郎 前橋千代田町店」
 そう前橋に二郎がオープンしてしまったのですよ。となれば行かねばならぬ、どこまでも。直系二郎全店制覇を継続せん。このために前橋のビジネスに1泊したのです(^^; 前夜は居酒屋で一杯ね。(上の画像は食べ終わった後に撮ったもの)

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 開店時間は11時。平日でもあり、その1時間前に行けば余裕で1巡目だろうと思っていたのだけど店の前に着いてみると、なんとすでに20人ほどの行列。ゲゲッ! 1ロットが 5杯ずつだとすると 5ロット目かぁなどと思いつつ最後尾へ。

 この付近はかつて前橋一の繁華街だったそうだが、この通りだけでなく周囲はどこもシャッター商店街で人通りも殆どなく寂しいかぎり。幸いアーケードの中なので雨風の心配だけはない。

 並び始めてちょうど1時間。定刻の3分ほど前に開店。列が動き出した。この時点で行列はざっと80人ほど。オープンからすでに一週間経つというのに凄いことになってる。

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 店内に入り券売機で小ラーメンの食券(プラ札ではない)をゲット。L字型カウンターは14席。店内待ち席は7席用意されている。
 元はレコード店というかCDショップらしく、店内には2階へ通じる階段があってトイレはその2階になっている。

 スタッフは小金井出身だと聞く店主のほか助手君と結構可愛い女子1名(^o^)v

 幸い待ち席に座ることが出来たので、提供されるヤサイの盛り状況などを観察。初めての店ではこれが重要。1ロットは7杯みたいだ。つまり私は 3rdロットとなる。

 じきに 1stロットの皆さんが食べ終わりカウンター席へ移動。天板に食券を置いてお待ち。開店から28分後、ご主人から「小ラーメンの方、ニンニク入れますか?」

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 「小ラーメン 700円」
 今日のコールは「ヤサイちょいマシのニンニクアブラ」。1stロットの盛りを見ていて、これなら大丈夫とヤサイをちチョイマシにして貰った。

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 それでもこんなもんだから単にマシでも良かったか。ブラックペッパーは自分でかけたもの。

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 ヤサイを崩し、なんとか天地返し。二郎にしては割りと白い極太平打ち麺。ほぼ二郎標準の柔らかさかな。

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 スープは微乳化していて醤油が効いたタイプ。これ旨い。私好みだ。

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 ブタはブロックタイプの大小のバラ肉が二枚。柔らかく、しっかりと醤油味がついて、これまたいいではありませんか。

 途中で飽きることもなく、旨いウマイと食べ進み、完食の7割汁でご馳走様でした。

 提供から11分。店を出るとまだ行列は50人ほどもいただろうか。閑散としたシャッター商店街に、ここだけ沢山人がいる不思議な光景。

 ともあれ、これにて二郎全店制覇を継続することができました。めでたしめでたし。

ラーメン二郎 前橋千代田町店
 群馬県前橋市千代田町4-12-3 (前橋オリオン通り)
 11:00-14:30 17:00-20:00 (売切れ終了)
 月曜休(祝日の場合も休み) 2019/10/27オープン

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2019.11.04

2019秋の上州路「小住温泉@川場村」

 さてさて、お腹もくちくなったところでお次の目的地は川場村の「小住温泉(こじゅうおんせん)」

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 さきほどの「金重」からはクルマで 20分ほど山奥へ移動した場所にあって、いかにも温泉場らしい川というか渓流沿いにある。

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 妙に今風ではなく、雰囲気や良し。そんな感じの日帰り温泉施設だ。
 入場料は 「@nifty温泉」のクーポン利用で 100円引きの 650円。評価も高い。

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 風呂の画像は HPから拝借したもの。

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 お昼時という時間だったけど、館内もスカスカだったし、風呂場は貸切状態。ノンビリゆったり過ごすことができました。

 武尊山の麓から自噴する単純硫黄温泉だそう。そのせいか若干温(ヌル)いのだけど、長湯するにはピッタリ。
 上がって、誰もいないお休み処(休憩所)の畳で横になっているうちに、ついウトウト。
 いいお湯、いい施設でした。

◆小住温泉(こじゅうおんせん)
 http://www.kojyuonsen.com/index.html
 群馬県利根郡川場村湯原1851-2
 10:30-21:00 火休・年末年始休(12/31,1/1)

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2019秋の上州路「とんかつ 金重」で 超熟尾瀬ドリームポーク

 吹割の滝を後にして目指すは「上州沼田とんかつ街道」

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 上州攻め二番目の目的地は二度目の訪問となる「とんかつ 金重」。開店時間の10分ほど前に着くと先客は無し。でもすぐに二組目三組目と続く。最近かなりの人気らしい。

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 定刻に開店。前回と同じ窓際のカウンターに着席。
 この店の定食メニューは私からすると事実上「超熟尾瀬ドリームポーク」「奥利根もち豚」の二択。
 一瞬未食の「奥利根もち豚」を、とも思ったけど前回痛く感動した「超熟尾瀬」でいくことにした。せっかく朝食を抜き、ここまできたのだからと「串ひれかつ」もオーダー。

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 テーブル上の調味料は店主自ら探し歩いたという「月星食品(足利市)のとんかつソース」にピンクソルト、七味唐辛子の三つだけ。

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 「超熟尾瀬ドリームポークのロースカツ定食 1,800円+串ひれかつ 600円」
 何故「超熟」かというと専用の熟成庫で五週間も寝かせたからだそう。そうしてオーダーから 25分ほどでご提供。低温で二度揚げとのこと。

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 ご覧のとおり前回と変わらない白い衣は期待どおり。周りのとんかつ店のほとんどは前回食べた「トミタ」と同じようなキツネ色らしいから、この土地では珍しい方なのだろう。

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 「超熟尾瀬」の方の一番厚い部分を返してみると、あれっ?肉がかなり白い。前回はピンク色だったのが、きっちり火が通っている感じ。肉の方が白いのはあまり嬉しくない。
 実際食べてみても、やっぱり・・・あの痛く感動した前回の柔らかさ、ロースの旨みと比べると。
 とはいえこの価格帯のとんかつとして充分美味しい。脂身を含んだ部分の甘さ旨みは変わらないし。うーむ、たぶんブレなのだろうけど「あれっ?」というのが今回の偽らざる感想。そして「惜しいっ!」というのも。

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 「串ひれかつ」の方は、いかにも豚ヒレ肉ですという食感と味。600円なら文句ない。

 ロースとんかつは主にレモンとピンクソルトの組合せで食べた。串ひれかつは月星食品製ソースで。ヒレにはこちらの方が合いそうだ。

 きれいに食べ終わってご馳走様でした。遠いのが難点だけど機会があったら、また是非リベンジに来たい。そう思わせられるお店なのです・・・#

とんかつ 金重(かねじゅう)
 群馬県沼田市白沢町高平26-8
 11:00-14:30 17:00-20:00
 金曜休

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2019秋の上州路「吹割の滝」

 文化の日振替休日の月曜日。6月に続いて再びの上州遠征。

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 早朝家を発って最初の目的地は「吹割の滝」

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 現地着は8時半過ぎ。例年だと紅葉の見頃であるはず。そう思っていたのだけど、まだまだ。


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 わずかに赤や黄色が見られたところをパチリ。

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 今年はどうやら遅いらしい。でもまぁ、早い時間だったせいで観光客もまばら。ゆっくりはできたかな。
 お土産屋さんでも覗いてから次の目的地へと向うことにいたしましょう。

◇CANON EOS 5D Mk3 + EF 24-105mm F4L USM
吹割の滝
 http://www.numata-kankou.jp/sight/fukiwarenotaki/

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2019.10.05

2019初秋・アクアラインを越えて

 先日の台風15号で痛めつけられた房総半島。浜金谷の「the fish」も例外ではない。

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 でもこのHPで「さぁ行こう!金谷」というポスター(というか一種の檄文?)に接して、その気になってしまった。これまで金谷というか房総半島へ行くこと自体が躊躇(ためら)われていたのだ。

 そんなわけで久しぶりに「梅乃家」のラーメンも食べたいしで「さぁ行こう!房総半島」とばかりアクアラインを越えた。

 木更津金田ICからはずっと下道。君津の国道沿いまでは目立った被害は少ないように見えたけど、富津市に入り海辺に近づくと、ブルーシートに屋根や壁が覆われた家々が目立ちはじめた。

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 竹岡も例外ではない。幸い「梅乃家」は営業を再開していたが、周囲にはブルーシートの家が点在している。

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 すぐ近くの小さな保育園(保育所)では運動会が始まろうとしていた。良かった、運動会ができて。子供たちが楽しみにしていた行事のはずだもの。

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 さらに南下して金谷。頑丈そうに見える金谷港の「the Fish」も部分的に損傷を受けている。今日から営業再開だそうだ。いつもなら混雑しはじめる時間。まだお客さんは殆どいない。

 保田漁港あたりからは、さらに台風の傷跡が目立ちはじめた。屋根や壁は南側が特にひどい。台風の強風がまともに吹きつけたからだろう。

 かつて海キャンプによく訪れた富浦に入ると、さらに状況はよくない。
 半壊?した家屋や、全壊した古い納屋。ブルーシートに覆われた家々が本当に痛ましい。あちこちで消防関係や役人と思われる人たちの姿が見られる。
 ライフラインは戻っても、まだまだ日常生活を取り戻せてはいないのだ。

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 そんな町並みの写真は何枚も撮ったものの、とても上げる気にはならない。だから家屋が写らないように富浦の原岡海岸からの画像を何枚か。<br/ > 振り返ればブルーシートの家々。

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 快晴。海の青と空の青。かえってもの悲しく感じてしまうのです。

 館山まで行くつもりでいたのだけど、観光気分ではいられない。一旦帰ることにしよう。落とすべきお金もないし(^o☆)\カシッ

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2019.07.20

「ばんや@九十九里」で 海鮮丼とイワシのフライ

 最初は大網白里の有名な永田ドライブインに行く予定で、小雨模様の首都高から京葉道路、東金道路と乗り継いで目的地。着いてみるとなんと「改装のため当分の間休業」ですと。ここまで走ってきて振られるのはあまりにも悲しひ。
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 気を取り直して次善の策はここ「ばんや」 。九十九里町の海岸からすぐそばにある。

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 11時少し過ぎに着いてみると、すでにお客さんが入り始めている。この店で最も有名なのは「大盛り天丼(気になる人はクグッてね)」なのだけど、気分は海鮮丼。そして九十九里と言えば鰯(イワシ)でしょう。

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 「海鮮丼(定食) 1,680」「イワシフライ 700円」
 海鮮丼だけでも結構なボリューム。イワシフライの質感を見誤ったかな。若干腰が引けつつもアタック開始。

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 大きなエビにマグロ赤味、中トロに鯛、サーモン、ヒラメのエンガワ等々。「漁師がやってる店」というだけあって鮮度も抜群。

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 イワシフライは身が厚くて、サクサクの衣に中はフワフワ。もう文句ない文句ない。

 なるほど九十九里でナンバーワンといわれる人気ぶりなのが良く判りますな。お腹いっぱいの幸せイッパイで、ご馳走様でした。

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 パッとしない天気だけど、せっかくだから九十九里の海岸も載せておきますね。

 

ばんや
 http://99banya.com/
 千葉県山武郡九十九里町不動堂450
 10:00-19:00(営業時間は変動するそう)
 月3回火曜休(祝日の場合は翌水曜休)
 7-8月は無休 050-5571-9136

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2019.07.06

望月商店@富士宮「ヤオヤノフルーツサンド」再び

 昨夜は富士市まで移動して「APAホテル」に一泊。夕食はすぐ隣りにある「大阪王将」。ギョウザで一杯ね。
 どうして富士市かというと今日の富士宮のため。クルマで20分強の距離 かつ 富士市の方がビジネスホテルが多いのですね。

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 「望月商店」。例の「ヤオヤノフルーツサンド」のお店ね。
 今回は家内のリクエスト。可能なら昨日だけで済ませてしまいたいところだけど、お目当てのフルーツサンドは 10:00と 14:00の二回しか販売しないので、小田原と同日にというのは無理。

 9:00直前に着いて店内に入ると、すでに8人ほどの行列。前回は 9:10着で 20人だったから、今日は比較的軽い方か。

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 定刻ジャストに販売開始。ショーケースにズラリと並んだ・・・と言いたいところだけど先客の8名様が一組ずつ買い終えた後なので、ちょっと歯抜けになってる。家内と二人で、お土産分を含めて 8,500円ほど。サンドイッチにこんな散財することは普通ないよね(^^;

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 こちらが家族4人分ね。いかにも美味しそうでしょう。これはもう立派なケーキです。
 買って帰ると前回で味をしめた娘達の嬉しそうな笑顔。でも今晩は同じく富士宮で買ってきた「シャトーブリアン」様を中心とする焼き肉パーティーだから、明日の朝食または昼食用にね。

望月商店
 静岡県富士宮市青木325
 9:00-18:00 日曜休

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2019.07.05

「ヒルトン小田原リゾート&スパ」で 湯ったりランチビュッフェ

 金曜日。平日の都内はやはり混んでいる。初台南で首都高に乗るまでが ひと苦労。そのせいもあって、ゆとりを持って出たつもりが到着は予約時間ギリギリとなった。

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 「ヒルトン小田原リゾート&スパ」
 東京から2時間弱。小田原にヒルトンホテルがあるとは知らなんだ。

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 温泉好きの家内のリクエストで、ここのレストラン「ブラッスリー フローラ」での「湯ったりランチビュッフェ」というプランを予約したものだ。

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 11:30スタートの 90分一本勝負。まずは家内と二人、食べたいものをひと通りとって、このルックスだけで結構満足。あ、撮ってないけどドリンクバーも付けている。

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 ローストビーフをメインに肉類中心のコーナーや魚介中心のコーナー。

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 さらにその他海の幸、山の幸。もちろんサラダバーも充実。最初に取ってきたモノだけで、もうお腹いっぱいの幸せいっぱい。

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 でもこちらのデザートや果物は別腹だそう(^^;

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 そうしてこちらが大浴場。もちろん天然温泉ね。画像はHPから拝借したもの。

 滞在時間は3時間ほどだったけど、比較的安いしで大満足の小田原ヒルトンなのでした。

ヒルトン小田原リゾート&スパ
 https://hiltonhotels.jp/hotel/kanto/hilton-odawara-resort-and-spa

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2019.06.23

「食事処 やまよ@木更津」で アナゴ天

 友人の君ちゃんがFBで紹介していた情報を見て、居ても立ってもいられず、走り出した(^^; 向かうは木更津。昨日上州遠征から帰ってきたばかりだというのにね。

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 潮干狩りの狂騒もひと段落したようで、雨模様のせいもあって朝からアクアラインはスカスカ。もちろん浮島ICまでは下道ですよ。

 木更津金田ICを降りてわずか 5分ほど。こんなところに?というような場所に店はあったのですね。

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 「食事処 やまよ」
 この木更津の地にあって、いわゆる江戸前の穴子(アナゴ)料理を出す店として有名だそうだ。
 人気店でもあるし日曜日だしで早めが吉だよねと開店時間の 11:00 少し前に着いてみると、すでにお客さんが店内に入り始めている。

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 でも広い店内はまだまだ余裕。私は一人だったのでカウンターに着席。壁には有名人と撮った写真が沢山飾られている。

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 メニューを眺め、一番人気だという「あな天重」をオーダー。たいして待つこともなくご提供。

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 「あな天重定食 1,300円」
 アナゴが丸々一本と、かぼちゃ、ししとうが添えられて天ぷらのお重になっている。そして味噌汁に冷奴、ひじきの小鉢とお新香という構成。このルックスだけでもかなりお得な気分。

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 さくさくの衣とフンワリのアナゴ。食感だけでなく、ウナギほどではないにしても脂の載ったアナゴが旨い。
 ドンツユを自分で足すことができるのも良いところ。適量掛けまわして、山椒を多めに振って食べ進み、完食。
 強いていえば、ご飯の量がちょっと物足りないか。大盛りができるのか聞いてみれば良かった。

 この地でアナゴ料理というと、アナゴの刺身や白焼きが食べられる富津岬の「大定」が有名だけど、この店もまたいい。何よりコストパフォーマンスに優れている。

 君ちゃん、美味しい情報をありがとう。今度は家内を連れてきてやろうと思います。

食事処 やまよ
 千葉県木更津市瓜倉610
 11:00-14:00 16:00-20:00
 火曜、第3月曜休

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2019.06.22

赤城高原SAで「へぎそば」

 さてさて、「とんかつ街道」への ひとり旅も「金重」の大満足をもっておしまい。東京へと戻ることにいたしましょう。

 今日は宿にした前橋から沼田IC間は高速で。ドラ割りの「ググッとぐんまフリーパス」だから、高速代が気にならないのがいい。

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 途中「赤城高原SA」でトイレタイム。このSAに寄るのは初めて。中のフードコートを覗いてみると、おやま「へぎそば」の店があるではありませんか。

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 「越後十日町 小嶋屋」(総本店でない方ね)とあるので、それは食べておかねばと予定外の一杯というか一箱。(中野に帰ってから行くべき店がまだあったのですよ)

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 「へぎそば 800円」
 この冬に津南の「とみざわ」で食べて以来の へぎそばになる。

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 思ったよりヌルヌル感が少なめだけど適度なコシがあって旨い。この手のフードコートにしては充分まとも。

 久しぶりに へぎそばを頂いて、ご馳走様でした。

 途中、藤岡Jct.あたりから何度か大雨というか豪雨に遭遇。そう言えば大気の状態が不安定だとか言ってたっけ。

 1泊2日の上州遠征。無事に帰り着いて、ひと安心。

赤城高原サービスエリア(上り)
 https://www.driveplaza.com/sapa/1800/1800101/1/

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