旅・ミニ旅・体験

2021.09.22

2021初秋の房州・君津 アド街ック天国な「田舎レストラン じんべえ」

 「出没!アド街ック天国」「千葉 君津」で紹介された名所・名物巡りその3。

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 「田舎レストラン じんべえ」
 先ほどの「志保沢」からは車で20分ほど。ここもまた山の中だ。ナビが無ければ絶対にたどり着けない場所(^^; 焼きそばを食べたばかりなので、ちょっと迷ったのだけど、これが不思議とモタレてもおらず、まだ充分いける状態。

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 さてレストランと名が付くと洋食の店のように思ってしまうけど、実際には海鮮丼や刺身、アジフライなどがメインの店。釣り堀もある。あ、養殖もあった。ヤマメやイワナね(^^;

 開店時間 11:00の 5分ほど前に着いてみると先客が8組ほど。平日だというのにテレビの威力はすごいね。入口(の中)に置かれた紙に名前を書いてしばらくのお待ち。
 定刻を少し遅れて開店。じきに名前を呼ばれて奥のカウンターに着席。

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 メニューをひと通り眺めてみたものの、あまりにも品数が多いのでしばらく迷った。(上の画像はその一部) 結局のところ海鮮丼とアジフライのセットをご飯少な目でオーダー。

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 「海鮮丼とアジフライのセット 税込 1,848円」
 オーダーを通してから 20分ほども待ったかな、というタイミングでご提供。

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 赤身をメインにとメニューには書いてあったけど赤身はマグロとサーモンだけ(^^; ま、美味しいから文句はありません。

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 アジフライは大きくはないけれど身がふっくらとしていて、なるほど房州のアジだよねと。ソースをかけてこれも美味しく頂きました。

 ご飯を少な目にする必要はなかったかな。味噌汁も漬物も美味しく頂いてご馳走様でした・・・#。

 この後やはり山の中にある「きみつのさんぽみち」というところを散策して今回の君津の名所めぐりは終了。いくつか廻り残したところもあるので、それは次回のお楽しみに。水曜日は休みの店が多いので他の曜日でね。

 せっかくアクアラインを超えたのに今回は内陸ばかり。海沿いの道を全く走れなかったのが心残りなのです。

田舎レストラン じんべえ
 https://www.jinbe-bosyunochikara.com/
 千葉県君津市大野台420-2 磯源フィッシィングパーク
 11:00-14:00 17:00-20:30
 土日祝 10:30-14:30 17:00-21:00
 定休日 火曜日・第3水曜日・第3木曜日

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2021初秋の房総・君津 アド街ック天国な「志保沢商店」で二郎系?焼きそば

 光永ファームを後にして向かったのは、やはり「出没!アド街ック天国」「千葉 君津」で紹介されたこちら。

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 焼きそば専門「志保沢(しぼさわ)商店」

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 JR久留里線の「平山駅」入り口にあって、駅前の広場?にそのままクルマを置けるのがありがたい。

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 無人駅なのでホームに入らせて貰ってパチリ。ローカル線特有の長閑な雰囲気を感じつつ店に戻ります。

 開店時間の10時になっても店内に人影も無ければ照明も点かない。更に私以外に客もいない。もしや臨休?と不安になりかけたところに軽トラに乗った女将さんと思しき女性登場。

 客(私)が待っていると見て取ると慌てて開店の準備。この時間帯はお一人で営業しているみたいだ。10分後に入店。端っこの席に座るとメニューの説明をしてくれた。

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 焼きそばは基本のキャベツのみ(左列)にプラスして具材が(魚肉)ソーセージと(豚)肉の二種類がある。そして上から下へ値段が上がるに連れ量が増えていくそうだ。上から二段目が男性の場合のいわゆる普通盛りでちょうど良い量だという。

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 それではと肉入りの上から二段目をオーダー。テーブル上の調味料など眺めているうちにご提供。女将さん曰く「ちょっと多くなってしまったかもしれない」

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 「焼きそば(肉入り)700円」
 いかがでしょう。ちょっと多めですよね(^^; 中細のストレート麺にキャベツ、豚肉、天カス。

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 キザミ海苔と一味唐辛子を廻しかけてやると二郎風の凶悪なルックスに(^^;

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 でもね、これ食べやすい。ウスターソースベースだそうだけど醤油も使っているかなというショッパ辛さがいい。これにキャベツと豚肉の脂の甘み。焼きそばがスルスルと入っていく感じ。見た目ほどの重厚感はない。

 飽きることもなく食べ進み完食。ご馳走様でした・・・#。さてお次はどこへ行こう。

やきそば専門 志保沢商店
 千葉県君津市平山759 最寄駅:平山
 10:00-13:30 月曜火曜休

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2021初秋の房総・君津 アド街ック天国な「光永ファームの永光卵」

 テレ東の「出没!アド街ック天国」で、「千葉 君津」を対象にしていたのが3週間ほど前のこと。

 その回で紹介された名所・名物の殆どは山の中というか内陸。いつも海沿いばかりを走っている私が知らないスポットが沢山紹介されていたので、その中から気になった場所を水曜日の今日、この番組をなぞるように巡ってみることにした。

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 最初に行ったのは「光永ファーム直売所」。この養鶏場で産み出される卵が凄いのだそうだ。「その日の朝に採った産みたて玉子を販売しています」だそうで、時間帯によっては売り切れているらしい。
 9時半過ぎに着いてみると、あれま休業日。でも織り込み済み。卵の自販機が設置してあるのですね。

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 こちらがその自販機。お金を入れて欲しい物のボタンを押すと商品ボックスの扉が開くしかけになっている。

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 寄って見るとすでに 10個入り2パックの方は残り 2ボックスだけ。20個入り 1パックの方も 6ボックスほどがカラになっている。せっかくだからとそれぞれ買って帰ることにした。どちらも 680円。20個入りだから @34円ね。高級卵?

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 その現物がこちら。テレビによると、まずはTKG(卵かけご飯)にして食べるのがお奨めだとか。ダシと醤油を 1:1で割ったものをタレとするのが良いとも言っていた。

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 面倒くさがり屋の私はダシ醤油でTKGにしたけど、オレンジ色の黄身はこれぞ卵というほど味が濃くて、実に美味しかった。これ当たりです。(最後の写真は翌日追加したもの)

光永ファーム 直売所
 https://www.city.kimitsu.lg.jp/site/hurusato/9018.html
 千葉県君津市山滝野1593-2
 9:00-18:00 水曜休

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2021.09.15

2021初秋の富士ヶ嶺・本栖湖・朝霧高原

 好天の水曜日。今回のドライブ旅の立ち寄り先を取り敢えず残しておきますね。

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 「河口湖」 湖畔でパチリ。

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 「富士ヶ嶺 おいしいキャンプ場」 平日のせいで利用客無し。残念ながら富士山は雲の中。

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 「道の駅 朝霧高原」 富士宮やきそばの屋台ができていた。富士宮焼きそば学会のノボリがある。写真を撮り忘れたけどダシ粉も肉カスもあって本格的。美味しい焼きそばでした。

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 「本栖湖」 逆さ藤は見られなかったけど、千円札の富士山ね。

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 「白糸の滝」 駐車場のおばさんに勧められて買った小ぶりの桃はイマイチだったけど、大量に貰った栗の方は家で栗ご飯と渋皮煮にして貰って頂きました。

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 最後は「まかいの牧場」 新しい飲食のスペースが出来てました。今年の3月にオープンしてたらしい。

◇CANON EOS 5D Mk3 + EF 24-105mm F4L USM
 CANON PowerShot G9X Mk2 28-84mm/F2.0-4.9

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2021.09.08

伊豆・伊東温泉サザンクロスリゾート

 さて湯河原・伊豆のミニ旅2日目、火曜日の宿はこちら。

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 「伊豆・伊東温泉サザンクロスリゾート」  その昔 大橋巨泉の 11PM(イレブンピーエム)でも有名になったゴルフリゾートだ。お隣りの川奈ホテルに泊まったのは35年ほども前のことか。

 今回も安いプランを見つけての予約。夕食は付いてないが、クルマなら近くにいくつもある海鮮系の店へ行けばいいのだ。

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 こちらが案内されたツインルーム。建物や部屋のドアなどは年季を感じさせるものだったけど、内装はそれなりに更新されているようだ。

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 バブル崩壊後、一度は民事再生法を申請した経歴があるけれど現在は通常通り営業しているように見える。部屋から見えるコースも美しい。

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 ビュッフェ形式の朝食。糖質オフ中の私としてはこの好きな食材だけを取れるというのが有り難い。コメ麦を極力摂らないように気をつけて(^^;

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 よく晴れた朝、敷地からは昨日は見えなかった大室山がよく見えていた。温泉も良かったし、また利用するかも知れない。今時シャワートイレで無いのだけが難点か。

サザンクロスリゾート
 https://www.southerncross.co.jp/
 静岡県伊東市吉田1006

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2021.09.07

伊豆高原・城ヶ崎海岸

 一碧湖の後は城ヶ崎海岸へ。45年ほども前は春から秋にかけて何度も来ていたのだけど、当時とは伊豆高原の風景も随分変わってしまっている。でも国立公園のここだけは変わっていないみたいだ。

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 駐車場からはすぐの門脇灯台を過ぎて名勝「門脇吊り橋」

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 そして吊り橋から見た「城ヶ崎海岸」。先ほどの大室山あたりから流れ出した溶岩で出来た断崖絶壁。私が見た中では「華厳の滝」や「清津峡」のものほどハッキリしたものでは無いけれど、これもまた柱状節理なのですね。

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 その柱状節理の断崖に打ち付ける太平洋の波。この波に浸食されたから角が取れて見えるのだろうか。

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 見切れてしまっているけれど遠くに伊豆大島が見える。

 ・・・キリ番のことを忘れなければ文句なしだったのだけど(^^;

城ヶ崎海岸
 https://hellonavi.jp/special/shizuoka/jougasaki.html

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伊豆高原・大室山に行ってきた

 湯河原から伊豆下田方面を目指すことにした。海沿いのドライブだ。途中でふと気が付いたのは、伊豆高原の中心というかシンボルである「大室山」には行ったことがないなということ。
 主に学生時代、頻繁に伊豆高原には来ていたものの何故か大室山には縁がなかった。そんなわけで急遽予定を変更。

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 「大室山 登山リフト」 乗り場に着いてみると火曜日にも関わらず結構なクルマの数。運よく近いところが空いてくれたので車を置いて、乗車券売り場へ。料金は往復 700円ね。

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 この画像はHPからのもの。大室山って何?というのが私を含め行ったことがない人の殆どだろう。メモしておくと約4000万年前の噴火でできたスコリア丘なのだそうだ。見た目富士山のようなコニーデ型の成層火山かと思ったら、そうではなく独立単成火山のなのだそう。詳しくはHPや Wikiなどをお調べください。

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 てなことはおいといて、こちらが山頂からの画像。伊東の温泉街と相模湾が見渡せる。ご覧のとおり雲が多いので、残念ながら富士山の雄姿を拝むことはできなかった。

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 こちらが火口。この尾根を写真を撮りつつグルリと回ると30分ほど。標高580mの高所はちょっと肌寒いくらい。

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 リフトに乗って降りることにいたしましょう。ちなみに徒歩での登山も下山も山体保護のため禁止だそう。

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 この後「伊豆の瞳」と呼ばれる「一碧湖」にも寄ってみたのだけど、雲が多いせいか湖畔からの湖の色も何いうこともなく、これという画像もなし。

 慣れた城ヶ崎海岸にでも廻ってみることにいたしましょう。

大室山 登山リフト
 https://omuroyama.com/

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ハイクラス温泉旅館?「ゆがわら風雅」

 清水町の柿田川公園からは箱根を経由して、本日の投宿地「湯河原」再び。

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 「ゆがわら風雅」 "Relo Hotels & Resorts."という国内にいくつものハイクラス旅館を経営する会社の経営で、なんでも岩崎弥太郎の別荘地跡に建っていた木造旅館をリノベーションしたものだそうだ。
 6月にオープンしたばかりということだけど外観にはたしかに新しさは感じない。
 意外にも安く泊まれる一泊朝食付きのプランがあった。夕食は湯河原市内でとれば安上がりだよねと考えて予約したのだった。

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 チェックイン時、ロビー脇でのウエルカムドリンクね。

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 目の前にこんな中庭があって、雰囲気や良し。ロビー、レストラン等共用部分の内装は新しく綺麗。

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 こちらが迷路のような廊下や階段を通って案内された部屋。広縁が付いた10畳ほどの和室。テレビが無いのが特徴。癒しの空間を提供するためだそうだ。でもテレワークやワーケイションを意識してか無料WiFiは飛んでいるので、あまり意味はない気がする。

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 安いプランだけに部屋もシンプル。檜ではないかも知れないが木製の浴室が結構立派。また最新式のシャワートイレもいい。でも別に温泉の大浴場も露天風呂もあるので、部屋の風呂は使う予定なし。詳しくは宿の公式サイトをご覧下さいまし。

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 翌朝の朝食。品数が豊富でうれしい。

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 少し遅れて出てきたベーコンエッグ。おかずとチーズを溶かし込んだという味噌汁は美味しかったけど 固形燃料を使って釜炊きしたご飯・・・水の量が間違っていたのかバサバサだったのが残念。

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 食後のコーヒー。中庭を眺めながらの癒やしのひと時かな。

 ネットを検索してみると、経営法人の Relo Hotels & Resortsは 福利厚生施設等で有名なあのリロクラブ、リロバケーションと同じリログループの傘下だった。なるほどね。

 スタッフの対応もとても良くて安く泊まれたのだから文句などない。

ゆがわら風雅
 https://yugawara-fuga.com/
 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上261

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2021.09.06

清水町「柿田川公園(柿田川湧水群)」

 湯河原で旨いラーメンを食べた後、向かったのは三島というか清水町の「柿田川公園」。熱海・函南を経由しておよそ一時間半の道のりだ。

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 あの澄んだ川であまりにも有名なスポット。一度は来てみたかったのですね。

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 月曜日だから空いている。無料の駐車場にクルマを置いて園内を順路沿いに歩いてみると、湧水群と言うだけあって、あちこちから澄んだ水が湧き出しているのが見られる。

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 かつて井戸として使われていたという。その底から砂を黒く巻き上げながら湧出しているのが見て取れる。

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 水源は富士山。富士山に降った雨や雪が10数年かけて、この地に湧き出しているのだそうだ。

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 途中からは木道が整備されている。しばらく進むといきなり結構な川幅の柿田川が出現。
 山梨県の富士五湖や忍野八海のように湖や池を形成しているのではなく、四方八方からの大量の湧水がいきなり川を形成しているかのような印象。
 よくテレビなどで見られるように川のほとりまで行けるのかと思ったら、そうではないようだ。

 二つある展望台を含めて一順したところで木陰のベンチで一休み。涼やかな川風が歩き回った身体に地よい。

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 この名水を使った豆腐が有名だそうだ。そして園内の売店では「とうふアイスクリーム」(^^; たしかに豆腐のような食感と風味を感じることができた。エエイッ! 今日は糖質祭りぢゃ(^^ゞ

 さて本日の投宿地湯河原に戻ることにいたしましょう。今度は箱根経由かな。

柿田川公園・柿田川湧水群
 http://www.kakitagawa-kanko.jp/sightseeing/kakitagawa/

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湯河原「しあわせ中華そば食堂 にこり」で ラーメン

 朝8時半過ぎに家を出て西へ。C2経由で東名・小田厚と走り目指すは湯河原。

 湯河原でラーメンと言えば「飯田商店」と言うくらい超々有名店。今から8年ほど前は日曜日でも行けば食べられたのだけど、今では完全予約制。その予約さえも困難店になっていて、今回も湯河原行きを決めた時点ですでに予約枠は無し。
 で向かったのは以前から一度行ってみようと思っていた飯田商店の姉妹店になるこちら。

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 「しあわせ中華そば食堂 にこり」 飯田商店からも近く、駅前へと続くメインストリートにあって判りやすい。駐車場は道路の向かい側正面。横断歩道を渡って店へ。
 月曜日 10:45の店内はまだスカスカ。この店は朝 7:00から営業していて 11:00までが朝メニュー、それ以降が通常メニューとなる。朝営業の方がメニューが多いみたい。ちょっと不思議。

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 カウンター奥に着席してメニューを拝見。スタッフ君に注文を告げて待つことしばし。

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 「背脂チャーシューそば 1,250円」
 最初は「チャーシュー中華そば」にしようと思ったのだけど、背脂は東京エックスを使っているというので方針変更。
 ご覧のとおりチャーシューと背脂が全面を覆っていて麺が見えない。ほかにメンマと海苔、中央に多めのキザミねぎ。

 スープが旨い。鶏ガラと鶏肉に魚介類。そして背脂の甘さが醤油ベースのスープを旨みを際立たせている。

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 中太の縮れ麺はやや河水率高めでツルツル。旨い。もちろんスープも良く絡む。

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 5枚載ったチャーシューが旨い。「国産豚を専用の焼き窯につるして炭火で焼いて」いるのだそうだ。薄くスライスされているのがちょっと惜しい。これほど旨いのならもう少し厚めにして枚数を減らしてくれた方がうれしい。

 コリッとしたメンマも美味しく頂いて、完食の全汁。さすがは飯田商店の姉妹店。先日のつけ麺を除けば5ヶ月ぶりとなるラーメンは文句なしの一杯だったのでした。

しあわせ中華そば食堂 にこり
 https://nikori.iidashouten.com/
 神奈川県足柄下郡湯河原町土肥2-3-16 最寄駅:湯河原
 朝営業 7:00-11:00 通常営業 11:00-17:00(LO16:30)
 火曜休(祝日の場合は翌日)

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