ラーメン:二郎インスパ元等

2019.10.13

「Kaeru(カエル)@中野」で ゼンマシ

 体育の日。台風がなければ行きたいところがあったのだけど、中野でポン。

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 中野における二郎インスパイヤの雄「Kaeru(カエル)」。その後「大」とか「豚山」が出来たけど、私的にはこの店こそが大の推し麺。
 何度か書いているけど、根っこは「堀切二郎(現 大)」系の「ぽっぽっ屋」系。ちゃんと自分の店で炊き出している店なのですね。ずっとご主人一人でオペレーションしているのも凄い。

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 「ラーメン 730円?」
 久しぶりに生玉子抜きのゼンマシにして貰った。ヤサイ、ニンニク、カラメ、アブラにキザミタマネギね。

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 真上からだと全くボリュームが伝わらないので、斜め上からの画像も。結構凶悪でしょう(^^;

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 浅草開化楼製の極太麺は、ゴワっとするほど硬い食感。ボキボキ感と言う人もいるくらいだ。最初はある程度ヤサイを食べ進んだところで天地返し。
 この極太の縮れ麺が、甘辛く旨いスープをよく持ち上げるのですね。

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 出す直前に湯気で温められたバラ肉ロールのチャーシューはトロトロ。これをシンナリしたヤサイと極太麺と一緒に頬張ると、この店へきて良かったと。

 文句なし。完食の八割汁でご馳走様でした。

らーめん Kaeru (カエル)
 中野区中野5-56-15 最寄駅:中野
 11:00-15:00 18:00-23:00
 日曜休 2009.9.27オープン

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2019.08.22

「Kaeru(カエル)@中野」で ヤサイ少なめ

 今週はラーメンウイークね。今日は中野における二郎インスパイヤの雄「Kaeru(カエル)」

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 根っこは「堀切二郎(現 大)」系というか「ぽっぽっ屋」系になる。当然自分の店で炊いているのですね。この当り前が当り前でなくなっている店が増えてたりして・・・。ま、どの店でも同じ味が食べられるという利点もある。

 てなことはおいといて、夜の部の開店と同時に店内へ。何にしようか一瞬迷ったけど、久しぶりだから最もスタンダードなラーメンをボチっ。

 相変わらずイケメンなご主人一人でのオペレーション。

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 「ラーメン 730円」
 ヤサイだけ少な目、ほかはマシでとお願いした。生玉子は要らなかったのだけど出してくれたので、早速溶いておくことにした。

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 少しマシのヤサイの他は普通にマシ。ニンニク、カラメ、アブラにキザミタマネギね。コショーと一味唐辛子を振りかけてやると、さらにジャンキー。

 やっぱりこの店のラーメンはうまい。ぽっぽっ屋系の特徴の一つである甘辛いスープがモロに私好みなのです。

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 浅草開化楼製の極太麺は、ややゴワっとした食感。二郎系ではいつもそうしているように、麺とシンナリしてきたヤサイを一緒に頬張るのが吉。

 実に久しぶりの Kaeru。文句なしですね。最近北口地区にできたインスパイヤ系には二度ほど行ったけど、今後は浮気しません(^^; ってか、もっと頻繁に  Kaeruしなくては。

 帰宅すると家族中から「ニンニク臭っ!」と非難轟轟。ブレスケアを買いに行かされました。

らーめん Kaeru (カエル)
 中野区中野5-56-15 最寄駅:中野
 11:00-15:00 18:00-23:00
 日曜休 2009.9.27オープン

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2019.06.22

新店・二郎インスパイヤ「豚山 中野店」

 二郎インスパイヤの「豚山(ぶたやま)中野店」が昨日金曜日にオープンした。先日伝えたように家系の「町田商店」や博多豚骨系の「ばってんラーメン」等を展開する「ギフト」が新たに手掛ける二郎インスパイヤ系ブランドの中野出店(6店舗目)というわけ。

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 ともかく中野に二郎インスパイヤの新店となれば行かないわけにはいかないよねと、上州遠征から帰ったその日に訪問。

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 店内は先日閉店した「海神(かいじん)」をほぼそのまま居抜きでという状態。上は券売機とコールの注意書き。クリックまたはタップすると拡大されます。
 18時少し前という時間で、店内は4割ほどの入り。客席数は多いから、昼時以外は余裕がありそうだ。

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 こちらは「アレ」という Twitterを見ている人用の呪文。右はテーブル上の調味料。左から白胡椒、黒胡椒、タレ(醤油)、一味唐辛子、お酢。

 マシは提供直前に聞くという直系二郎風。ニンニク入れますか?と聞かれたかどうかは忘れてしまったけど、ニンニクアブラとアレをコール。

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 「小ラーメン(麺量 250g) 780円」
 警戒してヤサイを増さなかったのだけど失敗だったか。なんだかずいぶん迫力に欠けるような。右上に見えているのが「アレ」ね。今日はカラシマヨネーズ。

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 ブラックペッパーと一味唐辛子をかけてやると、なんとなくそれっぽくなった。取り敢えず天地返しをして食べ始めましょう。
 レンゲでスープを ひとすすりしてみると、確かに二郎風ではあるけれど、私的にはかなりマイルド。すぐさま卓上のタレを ひと回ししてやると私好みに近づいた。もうひと回し。うん、これでよし。

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 麺は太麺というより茹で時間を意識してだろうか、平打ちに近い感じ。もう少し食感が欲しい。次回は直系二郎では決してやらないカタメコールかな。

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 ブタはこんなヤツが2枚。柔らかく美味しかった。このブタはいい。アレをブタに浸けてみたのだけど、ちっとも辛くなかったのでただのマヨネーズ?

 完食の七割汁でご馳走様。ちゃんと二郎系しています。

 でもね、今のところ近所で二郎系が食べたくなったら私の場合、Kaeruかなと。あと前日に閉店してしまった長浜食堂の代わりになる店が欲しいなぁ。ともあれ、もう一度や二度は食べてみることにいたしましょう。

ラーメン 豚山(ぶたやま) 中野店
 中野区中野5-54-4 最寄駅:中野
 11:00-24:00 無休 2019.6.21オープン

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2019.06.17

セブンイレブンの「豚ラーメン(二郎インスパイヤ)」

 松戸の「とみ田」が監修したというラーメン。割りと評判がいいのは知っていたのだけど店頭に並んでいるのを見たのは初めて?

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 「豚ラーメン 550円」
 というわけで買ってしまいました。ルックスはもちろんネーミングも二郎インスパイヤね。
 レンジでチンするだけで食べられるというので、早速レンジ強で 7分と30秒。

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 出来上がりがこちら。ヤサイがヘタッてしまっているのは仕方ないか。見た目の迫力は遠く及ばないものの、まぁなんとか二郎インスパイヤ。スープはかなり濃いめの豚骨醤油。

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 極太の麺は、すっかりスープを吸って醤油色。そのせいで麺自体に濃い味が付いている。食感はちょっと浅草開化楼に似ているかもしれない。チャーシューはこれが限界か。それなりに旨いけど二郎っぽくはないかな。

 これはこれであり だと思うけど、600円で三田本店が食べられると思うと、うーむ。まぁ並ばず自宅で「珍」というのが吉でしょうか。

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2019.06.14

近日オープン「豚山 中野店」二郎インスパイア

 先日閉店した「海神(かいじん)」の場所に二郎インスパイア系の「豚山(ぶたやま)中野店」が 6/21オープン予定だそう。

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 すでに看板とメニューは立派にできているので、後は内装工事だけなのかな。

 そして見るからに資本系というメニューの幟だなぁと思ってたら、やっぱりそうだった。
 家系の「町田商店」や博多豚骨系の「ばってんラーメン」等を展開する「ギフト」が新たに手掛ける二郎インスパイヤ系の名前が「豚山」だそうだ。すでに5店舗ほども出しているというから6店舗目かな。

 中野駅北口には既に「Kaeru」という旨い二郎インスパイヤ(ぽっぽっ屋系)があるのだけど、増えるのは大歓迎。オープンしたら、取り敢えず食べに行ってみよう。

ラーメン 豚山(ぶたやま) 中野店
 中野区中野5-54-4 最寄駅:中野
 営業日・時間不明 2019.6.21オープン予定

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2019.02.22

二郎インスパイヤ「ラーメン荘 おもしろい方へ@大阪住道」

 久しぶりの大阪出張。早朝の「のぞみ」で東京を発って、一件仕事をこなすと 11時。最寄駅は「住道(すみのどう)」。調べてみると関西の二郎インスパイア系として有名な「ラーメン荘 夢を語れ」系の店があるではありませんか。

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 というわけで「ラーメン荘 おもしろい方へ」。開店時間をわずかに過ぎた11時過ぎ。店に着いてみると一巡目の人たちが店に入りきったところ。

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 券売機で食券を買って店内のお待ち用ソファへ。カウンターは12席。1ロットは 6杯のようだ。ということはロットを崩さないように食べないといけなそう。

 3人のスタッフはやたら元気で感じがいい。大きな声で「いらっしゃい!」「ありがとうございます!」「また起こし下さいね」。
 でもふと気がついた。「おおきに!」とか「また来たってや」ではないのね。そう言えば店名も「おもろい方へ」ではないものね。そんなことを考えているうちにご提供。

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 1stロットの人たちが食べ終わると席に案内され着席。店内の壁にはこんな説明書きが貼ってある。この場面でも「ニンニク入れますか?」なんだと妙に納得。「入れまっか?」でないところが おもしろい方?
 ともあれ要領の判らない一見さんには、こういう説明書きは嬉しい。

 先客のコールを聞いていると、それらは二郎風の呪文ではなく、割りとちゃんとした口語体?になっている。だから私のコールも「ニンニク有りで」。まだ仕事は続くので、万一途中でクルとヤバイのでヤサイやアブラのマシは控えた。

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 「ラーメン 750円」
 出てきたのがこちら。ヤサイとアブラをマシていないので迫力に欠けますな。
 豚は割りといい部位と端肉のゴロンとしたのが一つずつ。アブラはタレで味付けされているようだ。ニンニクは有りでこの量だからマシとかマシマシだとかなり多そう。

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 横からに見るとこんな感じ。やはり二郎らしいジャンク感に乏しいか。

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 麺は、とてもよく二郎に似た幅広極太のデロ麺。食感にしても実に良く二郎してる。豚も旨い。

 でもスープが惜しい。私的にではあるけれど、二郎直系に共通の強いコクのようなものが足りない気がする。かといってかつての荻窪のようなライト系でもなく。要するに二郎的旨みに欠けるような・・・。

 それでもまぁ、大阪で あるいは 大阪の二郎インスパイヤを食べられたのだから良しとしましょう。

 完食の七割汁でご馳走様でした。さて午後のお仕事を頑張りましょう。

◆ラーメン荘 おもしろい方へ
 大阪府大東市赤井1-13-1 最寄駅:住道
 11:00-15:00 18:00-24:00
 日 11:00-17:00 2011.4.10オープン
 休業日:最終日曜とその翌日の月曜

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2018.11.21

「ぽっぽっ屋@水道橋」で 油めん

 久しぶりの「ぽっぽっ屋 水道橋店」。旧堀切二郎の流れを汲むお店ね。

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 お昼少し前という時間で行列もなかったので、よしよしと入店。券売機前で何にしようかとわずかに迷って決めたのは、たぶんお初となる「油めん」。

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 「油めん 800円」
 「特製辛味醤以外全部」とコールして出てきたのがこちら。とても油そばとは思えないボリュームでしょう。ブラックペッパーと一味唐辛子は自分でかけたもの。
 特製辛味醤はかなりカラいので私的にはいつもパス。辛さはテーブルの一味で調整できるので、それでいい。

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 油めんといいながら、食べ始めてみると汁ありのラーメンと違和感が殆どない。いかにも堀切二郎系らしく甘辛い豚骨スープを、そのまま感じられる印象だ。これはいい。そう思った。

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 浅草開化楼製の極太縮れ麺はゴワっとするくらいの食感だけど油めんにしたせいか、若干マイルドに感じる。

 たぶん初めて食べた「ぽっぽっ屋」の油めん。文句なしの旨さだったのです。

◆ぽっぽっ屋 水道橋店 (2007/7オープン)
 千代田区三崎町2-21-11 最寄駅:水道橋
 11:00-15:00 17:30-21:00
 土祝 11:00-17:00 日曜休

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2018.09.11

「ぽっぽっ屋@水道橋」で 海の塩らーめん

 水道橋で昼食時を迎えた。さてどこにしようかと考えて、久しぶりに二郎系が食べたいよねと「ぽっぽっ屋 水道橋店」。旧堀切二郎の流れを汲むお店ね。

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 12時少し前という時間に着くと幸い行列もなく、すんなり入店。券売機前で「つけ麺」にしようか若干迷って決めたのは「海の塩らーめん」。

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 この店(ぽっぽっ屋系)のトッピングは直系二郎のヤサイ・アブラ・カラメ・ニンニクより多く、キザミたまねぎと濃厚旨み脂に特製辛味醤が加わっての7種類。

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 「海の塩らーめん 800円」
 今日のコールは「特製辛味醤以外ゼンマシ。でもヤサイはチョイマシで(^^;」。特製辛味醤はかなりカラいので
私的には避けて通るのが正解。辛味は一味が置かれているので自分で調整できるしね。
 ヤサイの盛りはいい方なので今日は少な目に増してもらうことに。

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 いつもよりちょっとだけ大人しめ?のルックス。ブラックペッパーでなくホワイトの方をかけたせいか。それともスープの色が塩にしたせいで、割りと薄いせいか。

 でもこの塩のスープが旨いのですね。いわゆる塩の清湯とは一線を画すというか、いかにも堀切二郎系らしく甘辛い豚骨スープが、さらに旨みを増したような印象。

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 ゴワっするくらいの食感の極太縮れ麺は浅草開化楼製(たぶん)。もちろんこの濃い塩ベースのスープとも合っていて、文句なし。

 久しぶりの二郎系。例によって旨いウマイと完食の・・・9割汁でご馳走様でした。

◆ぽっぽっ屋 水道橋店 (2007/7オープン)
 千代田区三崎町2-21-11 最寄駅:水道橋
 11:00-15:00 17:30-21:00
 土祝 11:00-17:00 日曜休

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2018.05.20

「らぁめん大山 富士本店」で 大麺

 富士市まで来たもう一つの目的はこれ。元「ラーメン二郎 町田店」のご主人が地元へ帰って始めた店。

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 「らぁめん大山(たいざん)富士本店」。私が二郎全店制覇を考え始めたときには既になかった町田二郎。

 川崎駅ビル地下BEにある支店には何度か行ったことがあるのだけど、本店は未食。だから、そのリベンジにと今回どうしても寄ってみたかったというわけ。

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 その大山があるのはこんな場所。残念ながら大山である富士山だけが雲の中だけど、東の愛鷹連峰の山々(たぶん)を従えたその雄姿を目の前に仰ぎ見ることができるのだ。

 券売機で食券を買う時に、ちょっと迷った。二郎インスパイヤなメニューをボチッてしまって大丈夫なのだろうか。「アドニス」を出ておよそ2時間。腹もこなれてきたのでイケると踏んでのこちら。

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 「大麺 850円」
 「ニンニク入れますか?」と聞かれて「はい」とだけ(^^; さすがにヤサイマシは無理。

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 ブラックペッパーと一味唐辛子をかけ回し、横から見るとこんな感じ。割りと普通ですな。

 明らかに直系二郎とは違うスープ。どちらかと言うと「ラーメン大」をさらにライにしたイメージ。でもニンニクのお陰で、まさにインスパイヤ。

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 麺を太麺と平打ち麺のどちらかから選べるので、平打ち麺を選択。二郎系で太麺でない平打ち麺は珍しいと思ったからだ。

 不思議なくらいゴワッとした平打ち麺。ツルツル感に欠けるが、これはこれでありか。ヤサイと一緒に麺を頬張りつつ食べ進み、なんとか完食の8割汁。

 いわゆるルックス 二郎インスパイヤな大山なのでした。

 店内にご主人らしき人はいなかったなぁ。ちと残念。

◆らぁめん大山(たいざん)富士本店
 http://r-taizan.com/
 静岡県富士市青葉町604
 11:00-15:00 火曜休

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2018.04.14

「Kaeru(カエル)@中野」で 久しぶりのゼンマシ

 直系二郎をと思っていたのだけど、オイル交換のためタイミングを失してしまい、さてどうしよう。

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 中野で行列がなくて、でも旨い二郎インスパイヤと言えば、ここ「Kaeru(カエル)」。なんと10ヶ月ぶりの訪問。堀切二郎系というか「ぽっぽっ屋」の系列ね。

 11時半過ぎの店内は先客3人。 相変わらずイケメンご主人一人でのオペレーションみたいだ。
 券売機で食券を買って「ゼンマシ(生玉子抜き)」をお願いした。

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 「ラーメン 730円」
 わずかにお待ちの後ご提供。ヤサイの盛りの良さは変わらず。マドンナのロケットおっぱい風?(^^;
 増しのトッピングはヤサイ、ニンニク、カラメ、アブラにキザミタマネギね。

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 コショーと一味唐辛子をかけた後がこちらの画。ワイルドだろう?って、古っ!(^^ゞ
 ぽっぽっ屋系の特徴、甘辛いスープがウマい。ブレない旨さが嬉しい。

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 ややゴワっとした食感の浅草開化楼製の極太麺。こいつとシンナリとしたヤサイを一緒に頬張るのが吉。

 実に久しぶりの二郎インスパイヤであり、Kaeru。いつも美味しいラーメンをありがとう。

◆らーめん Kaeru (カエル)
 中野区中野5-56-15 最寄駅:中野
 11:00-15:00 18:00-23:00
 月曜休 2009.9.27オープン

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