ラーメン:88その他の地域

2017.02.04

2017冬の会津「喜多方ラーメン 食堂なまえ」

 朝9時半に「つるや」をチェックアウト。上山市・南陽市を経由して「スイングガールズ」のロケ地となった米沢へ。そこからは R121で「大峠」越え。目指すはお初となる「会津喜多方」だ。
 会津若松の北方にあるから「喜多方」と言うのだそうだ。って皆さん知ってたのね(^^;

 蔵王からは 94km、途中の大峠は雪道。でも読みどおり2時間弱のドライブで着いたのがこちら。

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 「食堂 なまえ」 喜多方ラーメンの雄であり、常にこの地のベスト3入っている、というか殆どのランキングサイトで一等賞になっている名店中の名店だ。

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 駐車場にクルマを置いて店内へ。タイミングが良かったのか先客はなし。1階は10人ほども入ればイッパイの小さな店なのだけど、壁には有名人たちの色紙が沢山。
 メニューを見上げつつ頼んだのは、やはりこの店へ来たらこれでしょうという「極太手打ちラーメン」。

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 「極太手打ちチャーシューメン 670円」
 ご覧のとおり薄く醤油色のついた清湯スープに、多加水の極太平打ち麺。豚骨と鶏でとったであろう出汁にわずかに魚介の香り。どれも主張しすぎない優しいスープだ。

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 多加水の極太平打ち麺は、モッチモチのツルツルシコシコでもう文句なし。さらにバラ肉のチャーシューは柔らかく、味付けは強すぎず。

 さすがは喜多方ナンバーワンと言われるだけのことはある美味しいラーメンなのでした。って、他の店は食べたことがないのだけどね(^^ゞ

 家内はチャーシューメンでない「極太手打ちラーメン 570円」を。とても気に入ったそうだ。東京の坂内や小法師と全然違うと驚いていた。

 今日の宿泊は会津若松。帰りがけに近くにある有名店「坂内食堂」の前を通ったら、やはり行列ができていた。本当はこの店にもイキたいところだけど、ここは我慢。

 というわけで会津若松編へと続きます。

▼食堂なまえ
 福島県喜多方市永久7693-3 最寄駅:喜多方
 10:00-19:00 不定休

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2017.02.02

2017冬の山形遠征「尾花沢牛ラーメン」

 草津に続いて、長年連れ添ってくれた家内への慰労を兼ねて?の温泉旅行第二弾(^^;

 早朝・・・というほどでもない7時過ぎに家を出て、中央環状線から東北道へ。ま、後はアイサイト任せの楽チンモードなわけですが(^^ゞ

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 最初の休憩はこちら「那須高原SA」。自宅から2時間強、ざっと 185km。ちょうどナビが「そろそろ休みませんか」なんて言ってきてもいるしね。

 でも先は長い。事前に調べた限りではこの先「白河」からはずっとチェーン規制みたいだ。天気予報でも新潟から北の日本海側は大荒れ。今回の目的地も暴風雪だそうだ。

 実際、東北道ではずっと強風に悩まされてきた。そうして「村上Jct」からの山形道は雪道そして吹雪。

 SJフォレスターとスタッドレスの組み合わせによる安心感はもとより、スノーワイパーと原液のまま入れてある -60度まで対応のウォッシャー液は大正解、などと何度も思いながらのスノードライブ。

 山形北ICを下りてからの下道(山形市内)は大雪のせいでノロノロ運転。市外へ出たかと思ったら、今度は強風によるホワイトアウトなんてのにも何度も遭遇して冷汗三斗(^^;

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 ともあれ、なんとか無事に最初の目的地「柏屋」さんへ。

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 食事処と看板にあるとおり、いわゆるラーメン専門店ではなくて、蕎麦にうどん、更に和洋中なんでもござれのお店なんですね。

 なんでも、ここ山形・尾花沢市には「尾花沢牛ラーメン」なる比較的歴史の新しい(^^;ご当地ラーメンがあって、この店はその「尾花沢牛ラーメン」をずっと提供し続けてくれている数少ない店なのだそうだ。

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 「尾花沢牛ラーメン 850円」
 というわけで家内と二人、同じメニューね。実は家内、何度か本格的な牛ダシのラーメンに連れて行ったこともあって、この手のラーメンが好きなのですね。

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 麺は中細縮れ麺。麺自体はなかなか良いのだけど、私的にはちょっとヤワいかな。

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 中央に載っていたのは、やはりご当地名物の「ぺそら漬け」。スイカをピリ辛に漬けたものね。

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 こちらが、その尾花沢牛、らしい。
 家内も私も期待していた牛ダシが効いたラーメンとはちょっと違って、普通の醤油ラーメンに塩味で煮込んだ牛肉がトッピングされているだけみたいな。

 でもまぁ、せっかく尾花沢まで来てご当地ラーメンを実食できたのだから。これはこれで良しでしょう。

 というわけで、本日の最終目的地までは 20km弱。道は圧雪または凍結路の上に新雪が積もって、スベスベのフカフカ(^^; さらに一瞬でも怖いホワイトアウト。ともあれ頑張って走り抜きましょう。

◆柏屋
 山形県尾花沢市上町5-1-5 最寄駅:大石田
 11:00-15:00 17:30-20:15
 不定休

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2016.12.29

安曇野へ・双葉SAで腹拵え

 年末の恒例行事。家内の里・安曇野へ。

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 中央高速は順調。夕方5時半過ぎに家を出て、ここ「双葉SA」についたのが 7時20分頃。ここで腹拵えをするのも、恒例だ。

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 「味噌ラーメンと炒飯のセット 820円?」

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 ラーメンもチャーハンも、まぁこんなものだよねというSA標準?とも言うべき出来映え(^^;

 ともかくも腹拵えを済ませて、残り 100km。安全運転で参りましょう・・・って、アイサイト任せで夜間でも楽チンモードなのだけどね(^^ゞ

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2016.10.12

「煮干鰮らーめん圓@八王子」で煮干しらーめん

 ひょんなことから平日の八王子。大好きな「みんみん」はクルマ無しでは遠すぎる。となればここしかないではありませんか。

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 今回が初訪問となる「煮干鰮らーめん 圓 (えん)@八王子」。これまで来たいと思いながら、来れなかった店だ。

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 「煮干しらーめん(大盛) 880円」
 初めての店では「券売機の左上の法則」でこれ。

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 煮干しを店名にまでしているものの、今時のドぎついまでに煮干し煮干ししたラーメンと違って、スッキリした味わい。なるほど大評判になるだけのことはありますな、と唸らせられたラーメンなのです。

 八王子の駅からも徒歩5分弱と近い。こちら方面にご縁のある方には是非どうぞとお奨めしておきます。

◆煮干鰮らーめん 圓 (えん)
 八王子市横山町21-21 最寄駅:八王子
 11:00-15:00 17:00-23:30(売切終了)
 無休らしい

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2016.07.08

初訪問「杭州飯店@燕三条」で 中華そば

 新潟二郎攻めの後は、北陸自動車道をひた走り「三条燕IC」から北へ。目指すは燕三条系の老舗中の老舗「杭州飯店」である。

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 12時を少し廻った時間に到着。二郎を食べ終わってからも、ちょうど1時間ほど。

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 店の横手にある駐車場にデミオを置いて、入口へ。危惧した行列もなく、すんなり店内へ。

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 メニューをチラ見したものの、オーダーは決まっている。もちろん中華そばだ。どんぶりモノやその他のメニューも相当に美味しいのだそうだけど、さすがに他のものを食べる余裕は今の腹にはない。
 東京にも支店がある有名な「潤」などは背脂の量を選べたりすめのだけど、この店ではそのような選択肢はないようだ。

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 「中華そば 800円」
 で、出てきたのがこちら。これが燕三条系の本家?杭州飯店のラーメンか。よくぞここまで来たものだと、感激もひとしお。

 ご覧のとおりの背脂に醤油色をしたスープ。トッピングはチャーシュー二枚にキザミたまねぎ、メンマ。
 煮干しが効いた熱々のスープが旨い。

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 思ったよりずっと幅広な太平打ち麺は、ツルツル感はないものの程よい食感。まぁ二郎の後なので、お味も食感も正確なところは判らない(^^;

 薄めにスライスされたチャーシューは、昔ながらのとでも言うか豚肉の旨味が伝わるもの。まぁ文句はありませんね。

 とにかくも燕三条で「杭州飯店」を食すことができた。これが満足でなくて何であろうか。

 ちと高めな値段設定ではあるものの、完食の七割汁でご馳走様でした。

◆杭州飯店
 新潟県燕市燕49-4 最寄駅:JR弥彦線 西燕
 11:00-15:00 17:00-20:20(LO)
 土日祝 11:00-20:00(LO)
 月曜休(祝日の場合は翌日) 月1回の火曜連休あり

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2016.06.18

サンマーめん@都筑PA

  みんカラ SJフォレスター乗りのナイトオフで初めて立ち寄った「第三京浜 都筑PA」

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 上り車線からしか入れないので、一旦港北ICまで行ってから戻るという変則技でなんとかたどり着いて。

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 皆さんと挨拶を済ませると、いそいそと建物の中へ。

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 「サンマーめん 680円」
 神奈川県民のソウルフード?だそう。あんかけ野菜炒めが載った、いわゆる醤油ラーメン。PAで食べるこの手のものに、さほど期待してはいなかったのだけど、これが意外なほどに旨い。

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 麺だけがちょっとヤワ過ぎるかなと思いつつも、ウマイ旨いと完食の8割汁。

 オフ会でもなければ、ここで食べることはなかったサンマーめん。思わぬ収穫にお腹も気持ちもホクホクのナイトオフなのでした。(^o^)v

◆第三京浜道路 都筑PA
 http://www.driveplaza.com/sapa/5004/5004016/1/

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2016.05.21

続々・アクアラインを越えて「竹岡式ラーメン 梅乃家」

 当初は「濃溝の滝」から近くの「亀山湖」へ廻ってみるつもりでいたのだけど、ここからなら富津竹岡までは 30-40分もあれば着きそうだ。とすると開店時間の30分前にはシャッターできる? そう思うと、もう居ても立ってもいられないから走り出した。

 房総スカイラインから上総湊へ出て、海を眺めながら富津竹岡へ。

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 というわけで、およそ1ヶ月ぶりの「梅乃家@富津竹岡」である。狙い通りの時刻に着いてシャッター。行列は10人ほど。この程度なら無問題だ。

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 定刻に開店。前回と同じ席について、店内や厨房の様子を眺めながら待つことしばし。毎度のことながら「梅割り」を一杯飲りたい衝動と戦いつつのお待ちだ(^^;

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 「大チャーシューメン 850円+やくみ(玉葱)50円」

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 もう、この見た目だけでも充分な満足感。黒く醤油色をしたスープ(ってチャーシューの煮汁を麺の茹で汁で割っただけだけど)に、外側が同じく醤油色に染まったチャーシュー。そしてここでは「やくみ」と呼ばれる山と盛られたキザミたまねぎ。

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 都一(みやこいち)製麺製の乾麺が、このスープにはよく馴染みますな。一般的な生麺ではなく、この麺でなくてはならぬ。そしてこのスープでなければならぬ。そんな梅乃家式ラーメンなのですね。

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 7、8枚は入っている分厚くも柔らかいチャーシュー。そうそう、これがなくてはダメなのですよ。

 完食の全汁でご馳走様。また来ますねとご挨拶して、店を後にした。

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 さてさて、房総半島では今が旬と言えば「枇杷」。鋸南まで下りて、お土産を買ってと。

 さてとアクアラインが混まないうちに帰ることにしましょうかね。

◆竹岡らーめん 梅乃家(うめのや)
 千葉県富津市竹岡401
 10:00-19:00頃 火曜休+月一回の不定休
 (月または水曜に休むことが多い。6月~9月は月曜も休)

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2016.04.30

カップ麺の「八王子 みんみんラーメン」

 呑んで酔っぱらった後、ローソンで見つけて即買いした品。

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 「八王子」「みんみん」の名前を見てしまってはアルコホル漬けの脳味噌でも反応しないはずはなく・・・(^^;

 最後に「みんみん」に行ったのは、もう8年近くも前のこと。懐かしさがこみ上げてきて、つい。

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 というわけで食べて見た。
 すでに見た目からして違いすぎる。たしかにキザミ玉葱とおろし玉葱風のものが浮いてはいる。甘めの醤油味だしラード系?脂でフタがされている風でもある。
 もちろんカップ麺に大きな期待などしてはいけないのは判ってはいる。時が経ち、かなり風化してしまった記憶ではあるけれど・・・。

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 幸い麺だけは似ているかどうかは別にして、なかなか旨かったのが救い。お腹は膨れたしね。

 お味も含めて、なんとなく雰囲気「みんみん」になってるかな。このラーメンの側から「みんみん」を想像することはできないけれど、先に「みんみラーメン」とタイトルがあれば、まぁそうかも。

 ということで、ご興味のあるかたにはどうぞとお奨めしておきます。 

◆カップ麺の「みんみんラーメン 298円」
 http://www.lawson.co.jp/recommend/original/detail/1268507_1996.html

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2016.04.23

続・アクアラインを越えて 「竹岡式ラーメン 梅乃家」

 月曜日に振られた。だからその怨念を晴らすべく、再びのアクアライン越え。
 潮干狩りのシーズンということもあって、アクアラインは首都高との分岐点 2km手前から渋滞。

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 それでも早めに家を出たのが奏功して目的地「梅乃家@富津竹岡」にたどり着いたのは 9:15。ご存じ竹岡式ラーメンの雄というか元祖竹岡式ラーメンの店ね。

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 一等賞でシャッター。じきに後客が並び始め、開店時間には20人強の行列に。定刻ピッタリに開店。

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 およそ2年ぶりの店内は初めて来た時と変わらず、そのまま。変わったのは値段かな。画像が残っている14年前はラーメンが 500円だった。

 一番奥の端っこに座ってお待ち。並んでいる時に注文を聞かれていたので、じきに出てくるのかと思っていたら然(さ)にあらず。着丼したのは20分後だった(^^;

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 「チャーシューメン 800円+やくみ(玉葱)50円」
 お盆で運ばれてきた段階で大量にスープがこぼれたおかげでテーブルの方にはあまりこぼれなかった。なんかもの足りないような。お約束?のスープこぼし(^^; そうこれが梅乃家のラーメンなのですね。

 黒く醤油色をしたスープに細縮れ麺。この麺が乾麺なのだから恐れ入る。そうして山と盛られたキザミタマネギ。

 チャーシューの煮汁を、麺を茹でたそのお湯で割ってスープとするのが竹岡式。その茹で湯は七輪で沸かし、チャーシューは何故かガスで煮込む。煮込むのに使う鍋は相変わらず洗面器みたいなヤツ。

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 その麺が乾麺当時(^^;のまま縮れた状態で醤油色に染まって上がって来る。もう旨いとかマズいとかの問題ではなくて、これぞ梅乃家の竹岡式ラーメン。私的にはこれが食べたくて堪らなかったのですよ。

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 ブ厚くて、でも柔らかくて旨いバラ肉チャーシューが10枚ほども入っている。載っているだけではなく、入っているのだ。底に敷き詰められたチャーシューが後から後から湧き出してくる感じ(^o^)v

 もう文句ない文句ない。そして、このスープがまたクセになるというか残せない。

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 帰りがけに名物の「梅割り」を持ち帰り。三杯分でちょうど 500mlの PETボトルがイッパイという量。900円也。夕刻、パニで焼酎を割ってみたのが上の画ね。

 ともあれ大満足の富津竹岡の「梅乃家」なのでした。わざわざアクアラインを越えた甲斐があったというものです。さてお次の目的地、館山へ向かうとしましょうかね。

◆竹岡らーめん 梅乃家(うめのや)
 千葉県富津市竹岡401
 10:00-19:00頃 火曜休+月一回の不定休
 (月または水曜に休むことが多い。6月~9月は月曜も休)

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2016.04.21

「一心不乱@新宿小田急催事」で 黒こくとんこつラーメン

 もつ鍋ちゃんぽんの麺量が少なかったこともあって、私的にはまだまだ逝ける。

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 というわけで、前回の博多出張時に食べたいと思っていて食べられなかった「らーめん 一心不乱」である。

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 こちらも博多ラーメンの有名店。でも不思議と行列がなく、食券を買ってすんなりと着席。麺の硬さを言い損ねた。ってか聞かれなかったのだけど、やってくれたのだろうか。

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 「黒こくとんこつラーメン 780円」
 まぁ催事価格でしょうかね。ちと高いかなと。トッピングはバラ肉の薄切りチャーシューが二枚と、キクラゲ、青ねぎにキザミねぎ。

 博多豚骨白湯にしてはちょっと茶濁したスープ。思ったよりずっとトロミのあるタイプで、うんこれは旨い。

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 博多系らしい低加水の極細ストレート麺はメンカタ(カタメ)で茹で上げられていて、これもよし。

 催事でこのレベルなのだから、やっぱり一度本店で食べてみたいものだなと思った。もっとも今どきはスープでさえ冷凍の技術が進んでいて、出来上がりと殆ど遜色のない状態で提供できるのだとか。

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 我が家へのお土産に大宰府天満宮「かさの家」の銘菓「梅ヶ枝餅」と、あまりにも有名な「とおりもん」を買って帰ることにした。

 この小田急新宿の催事は月曜日まで。ご興味のあるかたは、一度どうぞ。

◆らーめん 一心不乱
 http://www.isshinfuran.jp/shop/
 福岡県福岡市中央区大名2-6

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